THE FLASH / フラッシュ シーズン1 2/4 第6~11話 シーズン3はアメリカで10月から放送

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huluで配信されている【THE FLASH / フラッシュ】シーズン1 第6~11話のネタバレをまとめてみました。

THE FLASH / フラッシュ シーズン1 2/4

フラッシュ シーズン1 2/4
出典:THE FLASH / フラッシュ | ワーナー海外ドラマ 公式サイト

幼い頃に母親を殺害され、その犯人として父親が投獄されてしまった過去を持つバリー・アレン。幼いバリーは当時の捜査官、ウエスト刑事に引き取られて、その娘アイリスと共に育つ。大人になり科学者となった彼は、CSIの科学調査員としてセントラル・シティの警察に勤務。父親の無実を晴らすため、母親の殺人事件の真相を追る。幼なじみのアイリスへの淡い恋心を抱きつつも。そんなある日、実験室で粒子加速器が爆発し、巻き込まれたバリーはこん睡状態に陥いる。長い眠りから覚めた彼は、自分に超人的な治癒力と、閃光 (=フラッシュ) がごとく、超高速で移動できる能力が備わっていること知り、“フラッシュ”として悪と闘うことを決意する。胸に稲妻のマークが入った深紅のコスチュームを身にまとい、超高速で疾走しながら、自分の大切な人々を守りぬいてゆく。(THE FLASH / フラッシュ | ワーナー海外ドラマ 公式サイト より引用)

今回登場したメタヒューマンやゲストキャラ

多くはシスコがメタヒューマンが登場する度あだ名を付けている。(多少ネタバレが含まれています

※この項目の画像出典:The Flash Photo | Albums – CW

ジョン・ディグル(写真左)(デヴィッド・ラムゼイ
ジョン・ディグル元々オリバー・クイーン(アロー)の母にオリバーのボディ・ガードとして雇われていた。米国陸軍特殊部隊の出身。今はアローのチームの一員としてスターリング・シティを守るオリバーを支えている。

トニー・ウッドワード / ガーダー(グレッグ・フィンリー
ガーダー粒子加速器の事故で体を金属に変える能力を身に着けた。小学校の時、バリーやアイリスと同じ学校に通っていて、バリーをいじめるいじめっ子だった。

ファルーク・ジブラン / ブラックアウト(マイケル Reventar
ブラックアウト酔っぱらって鉄塔に登っている時に粒子加速器の事故で起きた雷に打たれて、電気エネルギーを吸い上げる能力を身に着けた。その時に友人2人が彼を助けようとして感電死している。

ウィリアム・トックマン / クロック・キング(ロバート・ネッパー
クロック・キング几帳面な性格で計画を実行するときに細かく時間を計算して実行する。文学に精通していて知的。スターリング・シティで捕まった後セントラル・シティに移送されてきたが…(メタ・ヒューマンではない犯罪者)

? / リバース・フラッシュ
リバース・フラッシュバリーの母を殺した犯人。バリーのように高速で動くが、バリーとは真逆の存在。

ロイ・G・ビボロ / レインボー・レイダー(ポール・アンソニー
レインボー・レイダー粒子加速器の事故で、目から放つ光で人の感情を爆発させ凶暴化させる能力を身に着けた。

ロニー・レイモンド / ファイアストーム(ロビー・アメル
ファイアストーム元STARラボの科学者で粒子加速器の事故の時に、大事故になるのを防ごうと加速器の中に入り込んで死亡したと思われていた。しかし炎を放つメタ・ヒューマンになって再び姿を現した。ケイトリン・スノーの元婚約者。

ミック・ローリー / ヒート・ウェイブ(ドミニク・パーセル
ヒート・ウェイブ放火魔でキャプテン・コールドことレナード・スナートと組んで盗みなどを働いていたが、ある事件で半身に大やけどを負い病院へ搬送される途中に逃げだしていた。1年たって再びスナートと組み、スナートから渡されたヒート・ガンを武器としてフラッシュに挑もうとしている。

ハートリー・ラサウェイ / パイド・パイパー(アンディー・ミエンタス
パイド・パイパー元STARラボの科学者だったが、粒子加速器の実験の前にクビにされている。嫌味な性格で人を寄せ付けずラボの中でも嫌われていた。粒子加速器の事故で超人的な聴力を得ていて、音波振動を発する手袋を武器としている。

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あらすじ シーズン1 2/4 第6~11話

※この項目の画像出典:The Flash Photo | Albums – CW

第6話 その名はフラッシュ (The Flash is Born)

第6話 その名はフラッシュ
引用:The Flash Photos | THE CW

バリーはジッターズにいたアイリスにブログをやめるよう再度説得していたが、SUVを盗んだ自動車泥棒を止めるために急行した。バリーは泥棒を追い詰め顔を殴ったが、泥棒の顔は金属に変化し手を13か所も骨折してしまう。そのうえ、金属に変化した腕で殴られ倒され、もう一度殴られる前にラボへ戻って治療を受けた。

泥棒はトニー・ウッドワードというバリーが小学生の頃のいじめっ子だった。トニーはSUVを盗んだ後、ATMを3台強盗していた。トニーは以前勤めていた製鉄所で、粒子加速器の事故で雷が落ちたときに溶鉱炉に落ちてメタヒューマンになっていた。バリーはトニーの隠れ家を突き止め突入を強行したが、反撃にあい棚の下敷きになって動けなくなり、捜しに来たシスコとケイトリンに助けられた。3人はラボに戻り、シスコは8.5キロ助走しマッハ1.1で疾走してトニーを殴れば勝てると計算した。ケイトリンは失敗すれば体が粉々に砕けると止めた。

バリーは警察署でエディに喧嘩のコツを教えられていた。そのとき、自宅にいたアイリスがトニーに誘拐されたと連絡が入る。バリーは場所を突き止め助けに行ったが、また劣勢になってしまう。バリーはシスコの計算に従い8.5キロ離れたところまで走っていき、助走をつけトニーを殴り勝利した。トニーはSTARラボのメタヒューマン用刑務所に収監された。

バリーとアイリスはその後仲直りし、アイリスは”赤い閃光”をフラッシュと名付けた。

一方ジョーはバリーの母親殺しの事件でウェルズ博士に疑いを向けていたが、調べていくうちに誤解だったと分かる。しかし、夜自宅に黄色の閃光が現れ、消えた後壁にアイリスの写真がナイフで止められ「やめないと娘を殺す」と書かれていた。

感想:最後は元いじめっ子を捕まえてスッキリな展開でした。しかしジョーがウェルズの疑いを解いた途端に、バリーのお母さんを殺した黄色い閃光が現れます。ウェルズ怪しい…

第7話 失われた力 (Power Outage)

第7話 失われた力
引用:The Flash Photos | THE CW

バリーは捜査で感電によって黒焦げになった遺体を見てメタヒューマンが関わっているのではないかと考え、STARラボで被害者の調査している時、セントラル・シティで異常な電力消費が起こる。フラッシュが現地へ行くと、ファルーク・ジブランという電気エネルギーを吸い上げるメタヒューマンによって攻撃され、エネルギーを吸い上げられてしまう。フラッシュは能力が使えなくなり、ウェルズが隠し部屋のギデオンというコンピューターを使って彼の未来の記事を検索すると、未来に彼に関する記事がなくなっていた。

ジブランは粒子加速器の事故の時に、雷に打たれて倒れた自分を助けようとした友人を気が付かないうちに感電死させていて、事故の元凶であるウェルズを恨んでいた。ジブランはSTARビルの電力制御盤を壊して街中を停電させ、中に入ってきてしまう。その頃警察署は逮捕したトックマンという男に警官が拳銃を奪われ、ジョーやアイリスは人質に取られていた。

バリーは検査の結果異常はなく、ウェルズはあの事故の時のように電気で衝撃を与えると元に戻るのではないかと考えた。シスコが予備電源を起動させに行き、バリーの体に電気を流したが能力は復活せず、ウェルズは精神的な問題だと言った。皆は逃げようとしたがファルークに先回りされ、ウェルズが殺されそうになる。バリーはその瞬間に能力を復活させることができ、ウェルズを助けたが再びファルークにエネルギーを吸い取られる。しかし、復活したバリーは以前よりもエネルギーの活動が活発になっていて、エネルギーを吸い込み過ぎたファルークは死んでしまう。警察署ではアイリスの活躍によりトックマンは再び逮捕されていた。

ウェルズは密かにファルークがどうやってバリーのエネルギーを吸収したか調べるために、彼の血をサンプリングしていた。

感想:クロック・キング(トックマン)としてプリズン・ブレイクのティーバック(ロバート・ネッパー)が登場です。ここでも変人の役がハマってますw クロック・キングはアロー S2 E14 E22にも出ています。

第8話 フラッシュ VS アロー (Flash vs. Arrow)

第8話 フラッシュ VS アロー
引用:The Flash Photos | THE CW

セントラル・シティ銀行が人々に抑えられない怒りの衝動をもたらす能力を持つメタヒューマンに襲われる。ジョーを含んだ警官たちは紙幣に仕込んだ発信機によって倉庫まで男を追い詰めたが、警官の1人が男の目を見て怒りの衝動に襲われ仲間に向けて発砲した隙に逃げられる。ジョーたちは間一髪のところをフラッシュが助けた。しかし怒りを制御できなくなった警官はさらに発砲しようとし、そこへアローが現れて矢で彼を止めた。

アローのチームはブーメランを使う殺人者を追跡していた。アローはメタヒューマンが借りていた倉庫の管理人から犯人は「ロイ・G・ビボロ」だと聞き出しバリーに教えた。

オリバーはバリーを呼び出し、天狗になっているバリーに鍛錬が必要だと勝負を挑んだ。バリーはオリバーの矢をつかんだが、弓矢は後ろにもあって隙を突いて射られた。STARラボへ戻ったバリーはビボロの居場所を聞き、オリバーへの反抗心から一人で現場へ向かう。しかし、そこでビボロの目を見てしまい、能力を使われた。ビボロの能力はバリーにはすぐには効果が表れず、じわじわとバリーの感情を怒りへと向かわせた。オリバーは不用意なバリーに注意したが、バリーは嫉妬だと食ってかかり、警察署でもトラブルを起こした。徐々に怒りが頂点に達してきたバリーは、フラッシュが危険だと警察で訴えていたエディを襲ってしまう。アローが止めに来てエディはアイリスと逃げたが、フラッシュはアイリスの信用を失ってしまった。

アローはフラッシュを正気に戻そうとし、2人は戦った。勝負はなかなか付かなかったが、最後はアローがフラッシュを羽交い絞めにし、STARラボの車でウェルズ博士が色の付いたストロボを点滅させ、バリーの感情をリセットさせることが出来た。その後ビボロは捕らえられ、STARラボのメタヒューマン刑務所に入れられた。

※このエピソードは「アロー シーズン3 第8話 アローvsフラッシュ」とクロスオーバーしています。

感想:アロー・チームの登場です。豪華!この話の続きがアロー S3 E8になっていて、フラッシュ・チームがアローに出演しています。

第9話 黄色い閃光 (The Man in the Yellow Suit)

第9話 黄色い閃光
引用:The Flash Photos | THE CW

バリーの母を殺した黄色い閃光がセントラル・シティに再び現れ、マーキュリー・ラボで何か探し警備員を2人殺した。バリーは黄色いスーツの男を追ったが敵わず、その男は以前にも会ったことがあるとほのめかして逃走した。

ケイトリンは駐車場で死んだはずの婚約者ロニーを目撃する。しかし、ロニーは記憶を失くしていて、頭と手から炎を噴出させるメタヒューマンになっていた。

バリーはアイリスのクリスマスプレゼントに、アイリスの亡くなった母の結婚指輪のレプリカをネックレスにしたものを送った。一方エディはアイリスに一緒に住もうと鍵を送っていた。そのことを知ったバリーは思いつめ、アイリスに好きだと告白する。

STARラボでは黄色いスーツの男をおびき出す餌として、警察の力を借りてマーキュリー・ラボからタキオン粒子装置を借りてくる。黄色のスーツの男はタキオン粒子装置を奪いにやってきて、自分はフラッシュとは正反対の存在だと言い、バリアの中にウェルズ博士を引きずり込み攻撃した。ジョーは博士を助けるためバリアーを壊したが、その途端に男はタキオン装置を奪って逃げた。後を追ったバリーは戦いで不利な状態になったが、そこへロニーが現れて黄色いスーツの男をを炎で撃ち、男はまた会おうと言って逃げて行った。

ウェルズ博士は隠し部屋に入ってギデオンとは別の方向の壁に、フラッシュのエンブレムを押し当てた。壁が開き中からはあの黄色いスーツが現れ、ウェルズはスーツの胸の部分に盗まれたはずのタキオン粒子装置をセットしていた。

感想:ウェルズはどうやら黄色いスーツの男と繋がっているよう… 何が目的なんだろう。

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第10話 強敵、再び (Revenge of the Rogues)

第10話 強敵、再び
引用:The Flash Photos | THE CW

スナートがフラッシュを倒すため、パートナーとして組んだ放火魔のミック・ローリーと共にセントラル・シティに戻った。2人はフラッシュをおびき出すために無人の高級車販売店に押し入ったが当てが外れて通報されず、何も取らずに帰った。バリーは捜査で鋼鉄が凍らされて割れた後を見て、スナートが戻ってきてフラッシュをおびき出そうと気が付くが、ウェルズと話し黄色いスーツの男を捕まえるためにトレーニングを積むことを優先させることにする。

ウェルズとシスコはスナートが武器にしているコールド・ガン対策として盾を作り警察へ持ち込んだ。スナートとローリーは次の標的として、ラサウェイ夫婦が2500万ドルで落札した絵を狙って襲い警察を呼ばせてフラッシュの到着を待った。しかしフラッシュは現れず、盾に阻まれてコールド・ガンの攻撃が効かないスナートに代わってローリーがヒート・ガンを噴射させて警官にけが人が出てしまった。

ケイトリンはロニーが残していったFIRESTORMという言葉から、分子レベルで物質を変化させるという論文にたどり着く。共著者のハドソン大の院生ジェイソン・ラッシュに話を聞きに行き、そこで軍が関わっているらしいことを知る。その後帰ろうとしたケイトリンは駐車場で待ち構えていたスナートたちに拉致されてしまう。

ケイトリンを拉致したスナートとローリーはTV放送をジャックし、フラッシュをおびき出した。2人と対峙したバリーは、コールド・ガンとヒート・ガンの効果を無効化させるため噴射がかち合うようにしようとしたが苦戦し、最後は自分の体に2人からの噴射を受けてタイミングを見て離れた。コールド・ガンとヒート・ガンの噴射がかち合ったスナートとローリーは吹き飛び、警察に逮捕され2つの銃はSTARラボで厳重に保管することになった。
しかし、スナートとローリーはスナートの姉妹によって護送車を襲い逃走してしまう。

一方アイリスはエディと同棲するため家を出て、バリーはジョーの家に戻ることになる。

感想:ウェントワース・ミラーとドミニク・パーセルのコンビ登場です。プリズン・ブレイクのマイケルとリンカーンとは違いヴィランでの登場ですが、このコンビやっぱり格好いい!

第11話 過去の亡霊 (The Sound and the Fury)

第11話 過去の亡霊
引用:The Flash Photos | THE CW

ウェルズは自宅にいる時に何者かから脅迫電話を受け、ガラス張りの天井が粉々になって降り注ぐ被害を受けた。ウェルズは犯人に心当たりがあり、それは1年前までSTARラボの科学者だったハートリー・ラサウェイだとバリーたちに話した。

ハートリーは音波を出力する手袋を武器にし、自分の家族が事業を営んでいるビルを攻撃し始める。バリーはハートリーを止めSTARラボの刑務所に入れたが、彼はウェルズの秘密を知っていると言った。ウェルズはバリーたちに粒子加速器の事故が起こった時、ハートリーに危険だとやめるように警告されていたのに、目の前の成果が欲しいために無視したことを告白する。事実を知ってケイトリンもシスコもバリーもショックを受けウェルズを非難した。

ハートリーの武器はビルを一撃で粉々にするくらいの威力があったが、STARラボに侵入するためにわざと騒動を起こしていた。ハートリーは補聴器に爆弾を隠していて、独房を爆破して逃げ出し、ラボのシステムに侵入してデータを盗んでいった。ウェルズはハートリーを止めるために、マスコミに粒子加速器の事故の時に事前にハートリーの警告があったと発表したが、ハートリーの暴走は止まらなかった。

ハートリーの狙いはフラッシュだった。彼はダムに現れて暴れ、ラボから盗んだバリーの分子データから割り出したバリーの器官にダメージを与える周波数を流した。バリーは倒れ血を吐き苦しんだ。しかし、ウェルズが衛星ラジオをハッキングし、その場に止まっていた車から音波を流してハートリーの武器を壊し、ハートリーは再びSTARラボの刑務所へ収監された。彼は刑務所でシスコにロニーがどこにいるか知っているとほのめかした。

ウェルズは隠し部屋で速度エネルギーを得るために胸にタキオン装置を付けていた。
一方アイリスはピクチャー・ニュースにジャーナリストとして雇われたが、それは彼女がフラッシュと繋がっていると思われているためだと気が付く。

感想:ウェルズがフラッシュのように動いていました。ハートリーというウェルズの敵が現れ段々真相に近づいているみたい…

配信・DVDレンタル・ブルーレイ発売について

日本では現在huluがシーズン2を先行配信中です。DVDレンタルNO.1~6までが2016年8月24日開始、ブルーレイ&DVDリリース レンタルNo.7~12が2016年9月14日開始になっています。詳しくは公式サイトでご確認ください。

アメリカでは10月からシーズン3が始まります。こちらも日本での放送が楽しみですね。

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感想

面白いです。この分かりやすさが私は大好き。
それにしてもリバース・フラッシュとウェルズの関係が気になります。早く続きが見たいのですが、なんせトロくてなかなか時間が作れません(^^;

この第6~11話にもプリズン・ブレイクからウェントワース・ミラーに続いて、ドミニク・パーセルとロバート・ネッパーが出演していました。

実はドラマを視聴している間クロック・キングがロバート・ネッパーだと気が付かず、このブログを書くために調べていて気が付いたんですよね。アローのシーズン2にも出ているのですが、もうだいぶ前に見たので忘れているのか今回みたいに気が付かなかったのか、調べながら「え~、そうなんだ」みたいな感じでしたw

プリズン・ブレイクといえば2017年明けてから新作が放送されます。死んだはずのマイケル(ウェントワース・ミラー)が生きていたという設定で、こちらもすごく楽しみです。


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