THE FLASH / フラッシュ シーズン1 1/4 第1~5話 ネタバレと感想 アローと同じ世界の超高速ヒーロー

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huluで配信されている【THE FLASH / フラッシュ】シーズン1 前半のネタバレをまとめてみました。

THE FLASH / フラッシュ シーズン1 1/4

フラッシュ シーズン1 1/4
出典:THE FLASH / フラッシュ | ワーナー海外ドラマ 公式サイト

幼い頃に母親を殺害され、その犯人として父親が投獄されてしまった過去を持つバリー・アレン。幼いバリーは当時の捜査官、ウエスト刑事に引き取られて、その娘アイリスと共に育つ。大人になり科学者となった彼は、CSIの科学調査員としてセントラル・シティの警察に勤務。父親の無実を晴らすため、母親の殺人事件の真相を追る。幼なじみのアイリスへの淡い恋心を抱きつつも。そんなある日、実験室で粒子加速器が爆発し、巻き込まれたバリーはこん睡状態に陥いる。長い眠りから覚めた彼は、自分に超人的な治癒力と、閃光 (=フラッシュ) がごとく、超高速で移動できる能力が備わっていること知り、“フラッシュ”として悪と闘うことを決意する。胸に稲妻のマークが入った深紅のコスチュームを身にまとい、超高速で疾走しながら、自分の大切な人々を守りぬいてゆく。(THE FLASH / フラッシュ | ワーナー海外ドラマ 公式サイト より引用)

主な登場人物

登場人物の画像出典:THE FLASH / フラッシュ | ワーナー海外ドラマ 公式サイト

バリー・アレン/フラッシュ(グラント・ガスティン
バリー・アレン11歳の時光の中にいる男に母を殺され、その無実の罪で父を投獄された青年。その当時の捜査官のジョー・ウェストに育てられ、娘アイリスとは兄弟同然だが密かに恋心を抱いている。ある日STARの粒子加速器が爆発して雷に打たれ昏睡状態になるが、目覚めたら超高速で動く能力と驚異的な治癒能力が備わっていた。それ以来フラッシュとして街を守ることになる。

ハリソン・ウェルズ博士(トム・キャバナー
ハリソン・ウェルズSTARの代表で物理学者。最先端の粒子加速器を開発したが、実験中に爆発して嵐を起こし、セントラル・シティに特殊な能力のあるメタヒューマンを生み出してしまう。自分自身はその事故で車いすを使うことを余儀なくされた。雷に打たれて昏睡状態になったバリーをSTARラボに引き取って容体を見ていて、目覚めた後もバリーが能力を使って街を守るのを助けている。

シスコ・ラモン(カルロス・バルデス
シスコ・ラモン陽気で変わり者なプエルトリコ出身のエンジニア。STARラボのウェルズの元で働いていて、優秀で次々と新しいアイテムを作り出している。粒子加速器の爆発以降バリーが目覚めてからは、バリーの手助けをしている。

ケイトリン・スノー(ダニエル・パナベイカー
ケイトリン・スノーSTARラボの遺伝子学者。粒子加速器の事故で婚約者を失くし、以来あまり笑わなくなってしまった。医師としてバリーのバイタルを管理し、怪我や不調の時には治療を行っている。

ジョー・ウェスト(ジェシー・L.マーティン
ジョー・ウェストセントラル・シティの刑事。アレン家とは古くからの友人だが、バリーの母親が殺された後父親を殺人犯として逮捕している。その後バリーを大学卒業まで育て現在も父親代わりとして世話をしている。最初バリーのメタヒューマンの話を信じないが、自分の目で見てからはバリーの母を殺した真犯人を一緒に捜そうと約束する。

アイリス・ウェスト(キャンディス・パットン
アイリス・ウェストジョー・ウェストの実の娘でジャーナリストを志望している。バリーの母親が殺され父親が収監されてからは、一つ屋根の下で育っていて、バリーがアイリスに抱く恋心に気が付かず、親友だと思っている。

エディ・ソーン(リック・コスネット
エディ・ソーンバリーが雷に打たれる前に警察署に配属されてきた刑事で、ウェスト刑事の相棒。アイリスと付き合っている。

第1~5話で登場したメタヒューマンやゲストキャラ

シスコがメタヒューマンが登場するたび命名している。(多少ネタバレが含まれています

※この項目の画像出典:The Flash Photo | Albums – THE CW

オリバー・クイーン / アロー(スティーヴン・アメル
アロースターリング・シティを守っているヒロ―。弓を武器としている。普段はプレイボーイの資産家を装っていたが、あることがきっかけで資産のほどんどを失っている。バリーにはある事件を解決するために協力してもらって面識がある。アローは以前目の周りに黒いメイクを施して正体を隠していたが、バリーが黒いマスクをプレゼントして以来それを付けている。

フェリシティ・スモーク(エミリー・ベット・リッカーズ
フェリシティ・スモークオリバーの会社で働いていたコンピュータ技術者だった。無類のハッキング技術を誇っていて、今はアローが街を救う手伝いをしている。オリバーと惹かれ合っているが、バリー同様恋は上手くいっていない。

クライド・マードン(チャド・ルーク
兄弟で強盗を働き、自家用機で逃げる途中粒子加速器の爆発によって起こった雷に打たれ、天候を操るメタヒューマンになった。

ダントン・ブラック / マルチプレックス(マイケル・スミス
スタッド社で心臓病の妻のためにクローン技術の研究をしていたが、研究中に粒子加速器の爆発によって、自分のクローンを作り出せるメタヒューマンになった。

カイル・ニンバス / ザ・ミスト(アンソニー・キャリガン
ザ・ミスト死刑囚だったが、執行中に粒子加速器の爆発によって、死刑執行に使うシアン化水素の霧になれるメタヒューマンになった。

レナード・スナート / キャプテン・コールド(ウェントワース・ミラー
キャプテン・コールド幼いころ警官だった父親に虐待されていた。その父親は悪事を働いて刑務所に収監されている。半年に一度ほど入念に調べた場所で強盗を働いていて、指名手配されている。バリーに対抗するため、武器商人がSTARから盗んだシスコの作ったコールド・ガンを武器にしている。

ベティ・サン・スーシー / プラスティクゥ(ケリー・フライ
プラスティックゥ元軍人で爆発処理の技術者だったが、粒子加速器の爆発に体の中に残っていた爆薬が反応し触れたものが爆弾に変わってしまう能力が身に付く。しかし、本人は能力があることに悩んでいて、元に戻りたいと願っている。

あらすじ シーズン1 1/4 第1~5話

※この項目の画像出典:The Flash Photo | Albums – THE CW

第1話 誕生 (City of Heroes)

第1話 誕生
引用:The Flash Photos | THE CW

バリー・アレンは11歳のころ、稲妻のような光の中にいる男に母を殺され、その犯人として父を捕らえられた。バリーは捜査官のジョー・ウェスト刑事に引き取られ、今ではCSIの科学調査員としてセントラル・シティ警察署に勤務している。

ある日、STARでの粒子加速器の実験の事故で嵐が発生し、バリーは稲妻に打たれ9か月間昏睡状態になってしまう。バリーが目を覚ますとSTARラボにあるベッドで寝かされていて、そこにウェルズ博士、スノー博士、シスコ・ラモンがいた。バリーの心臓は驚くほど速く動き、驚異的な速度で走れるようになったことに気が付く。そして、あの爆発で自分以外にも「メタヒューマン」が作られていたということを知る。

クライド・マードンはあの日悪事を働き飛行機で逃げていて雷に打たれ、天候をコントロールする力を付けていた。マードンは能力を使って銀行強盗を働き、バリーは逃亡中のマードンに遭遇したが取り逃がしてしまう。バリーはスターリング・シティのアローに会いに行き、自分に務まるのかと弱音を吐いたが、人々を救えと励まされた。
マードンを止めるためにバリーはシスコが消防士のために作ったスーツを着て探しに出た。その頃ジョーとエディはマードンの牧場で彼の起こした竜巻で危険な目に遭っていた。バリーはそこへ駆けつけ、竜巻の渦とは反対に高速で走って竜巻を止めた。ジョーはバリーの話を信じなかったことを詫びたが、娘のアイリスには安全のために話すなと言った。

バリーは拘束のヒーロー・フラッシュとして生きていく覚悟を決める。しかし一方で、ウェルズ博士はSTARラボの隠し部屋で、事故の影響で使う羽目になった車いすから立ち上がり「フラッシュが行方不明」という未来の日付の入った新聞を見ていた。

感想:悪者のために両親に育てられなかった青年。裕福ではない、ちょっとドジ、恋が上手くいかない、科学オタクで高名な研究者に目をかけられる。そしてある日突然特殊能力を身に着け悪と戦う… 聞いたことある話!まるでDC版スパイダーマンじゃないですか~(;・∀・)

第2話 地上最速の男 (Fastest Man Alive)

第2話 地上最速の男
引用:The Flash Photos | THE CW

バリーはシスコの助けを借りて、自分の能力を使って街で起こった犯罪を解決したり火災現場で救助を行っていた。しかし、バリーは能力を使うたびに体調に異変をきたし頭痛がするようになる。

バリーはアイリスの頼みでセントラル大学のサイモン・スタッグの授賞式に出席し、そこで会場に押し入った黒ずくめの強盗グループを止めようとしている間に気絶してしまう。STARラボ・チームで様子を見るためにシスコの作った特製ランニング・マシーンで能力を使いバリーの体を調べると、能力を使うと低血糖になっていて物凄いカロリーをとる必要があることが分かる。バリーのためにシスコは特製のプロテイン・バーを作った。

強盗のDNAを調べると、以前スタッグの元で働いていた臨床研究者ダントン・ブラックであることが分かる。彼の細胞は普通ではなく、クローンを作ることのできる幹細胞だった。ブラックは心臓病の妻のためにスタッグの元でクローンの研究をしていたが、スタッグに研究を盗まれ妻が死んでしまいスタッグを恨んでいた。バリーはブラックを止められず自信を失っていたが、反対していたジョーに励まされ、スタッグのビルで膨大な数のクローンを作りだしていたブラックを倒すことができた。しかし、ブラックはビルから身を投げて自殺してしまう。

自分の研究室に戻ったバリーのもとに、ジョーがたくさんのピザを抱えてやってくる。ジョーは誰がバリーの母親を殺したか、2人で捕まえようとバリーに約束した。

事件の後サイモン・スタッグの元にウェルズ博士が訪ねて来た。スタッグは赤いマスクの男の能力を称賛しあの男を必ず探し出すと言ったが、ウェルズはフラッシュの邪魔はさせないとスタッグを殺してしまった。

感想:バリーの父親代わりジョー・ウェスト刑事は正義の人ですね。

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第3話 戻れない過去 (Things You Can’t Outrun)

第3話 戻れない過去
引用:The Flash Photos | THE CW

マフィア組織が集会のときに毒殺された。死んだマフィアたちを調べると揮発して毒が残っておらず、その代わり肺の中から他人のDNAが検出される。バリーは毒ガスを操るメタヒューマンがいるのではないかと考えた。

STARラボでは普通の刑務所では収監できないメタヒューマンの刑務所を、事故以来そのままになっていた粒子加速器を使って作ることになる。ウェルズは力を奪う方法も探すと言った。ケイトリンは粒子加速器の事故で婚約者のロニーを亡くしていて、今回のことでロニーを思い出して傷ついていた。

バリーはメタヒューマンに判事が殺された現場へ行き、自分自身が毒ガスに変化する男に襲われる。新陳代謝が異常に速いバリーは死ななかったがダメージを受けた。しかし、バリーの肺に残っていた毒ガスを採取し、それが死刑囚に使うシアン化水素と鎮静剤だったことが分かり、犯人は爆発の日に執行されたカイル・ニンバスだと判明する。ニンバスは、裏切った組織の者と死刑宣告をした判事を殺し、次のターゲットとして逮捕したジョーを狙っていた。

ジョーは刑務所にいるバリーの父親に「捜査を再開し真犯人を捕まえる。本当にすまない。」と伝えに行っていた。ニンバスはジョーを追って刑務所に入り込み、看守とジョーに毒で致命傷を与えた。そこへバリーがやってきてケイトリンから受け取った解毒剤をジョーに打ち、外にニンバスを追っていき、体力を消耗させ毒になれないようにして最後は殴り倒した。ニンバスはSTARラボ・チームが粒子加速器の中に作った独房に閉じ込めた。

あの爆発の時、ウェルズは隠れ部屋で稲妻に打たれているバリーの姿を隠しカメラで見ていた。

感想:毎回最後のウェルズがインパクトありすぎます!

第4話 キャプテン・コールド (Going Rogue)

第4話 キャプテン・コールド
引用:The Flash Photos | THE CW

ウェルズはバリーに超高速で複数の作業をさせることで、バリーの思考速度を上げる訓練をしていた。その途中強盗事件が発生し、バリーが駆けつけると強盗は貴重なダイアモンドを積んだ輸送トラックを襲っていた。バリーは撃たれた警備員を病院に運んでいる間に強盗に逃げられてしまったが、強盗の1人の顔を見ていて調べると指名手配犯のレナード・スナートだった。

フェリシティ・スモークはバリーがアローに会いに行った時2人の話を聞いていて、バリーに能力を見せてもらうために会いに来た。バリーはSTARラボのメンバーに彼女を紹介した。

スナートは武器商人がSTARから盗んだ、シスコがバリーをよく知らない時に彼を止めるために作ったコールド・ガンを手に入れる。バリーは知らずに博物館に現れたスナートを止めに行き、大けがを負ったうえ目の前で警察官を殺されてしまう。
その後スナートは再び博物館に現れてダイアモンドを盗んで逃げ、フェリシティがハッキングして駅にいることが分かりバリーが追った。しかし、電車に乗ったスナートの前にバリーが現れると、スナートは電車の床に向けてコールド・ガンを噴射させ脱線させた。バリーは超高速で列車の中から乗客を救い出したが、最後の乗客を外へ出した時にスナートにコールド・ガンで撃たれて動けなくなってしまう。バリーはスナートに追い詰められたが、シスコ・ケイトリン・フェリシティがやってきて、もっと強力なコールド・ガン(実はただの掃除機だった)をスナートに向け、スナートは悠々と逃げて行った。

逃げたスナートはミックというかつてのパートナーに会いに行き、仲間に誘い入れていた。

感想:ウェントワース・ミラーが悪役で登場。相変わらずの目力で美しい~(*´∀`) アローのフェリシティも出てきて豪華な回です。

第5話 人間兵器 (Plastique)

第5話 人間兵器
引用:The Flash Photos | THE CW

8丁目のビルに女の強盗が現れ、捕らえようとした警備員に爆弾を投げ爆発する。警察で事件を調べていたが、唐突に軍がやってきてエイリング大将が後を引き継ぐことになり、バリーが探し出したファイル以外の証拠品全てを引き渡した。シスコが退役軍人のファイルにアクセスし、犯人はベティ・サン・スーシーという爆弾処理技術者だったことが分かる。ベティは粒子加速器の爆発で触ったものを爆弾に変える能力が身に付いていて、その時に治療した医師とエイリング大将の仕業だと思い込み、元に戻させようと医師の住所が入ったファイルを盗んでいた。

バリーは医師の元に現れたベティを追ったが、その時軍からの攻撃を受ける。バリーはベティを連れてSTARラボへ逃げ、ベティがメタヒューマンになった原因と他にも特殊能力を身に付けた人間がいることを説明した。ベティは検査を受け自分が元に戻らないこと知って悲観した。ウェルズはベティと2人の時に、エイリングはメタヒューマンを攻撃するだろうが、それを止めるには君が殺すしかないとベティに吹き込む。ベティはエイリングを呼び出し殺そうとしたが、バリーに止められた。ベティは考え直すがエイリングに銃で撃たれ、彼女自身が巨大な爆弾へと変化してしまう。バリーは川の上を時速1,050キロ以上の高速で走って海へ行き、ベティを置いて戻った。ベティは海で大爆発を起こしたが、エイリングはマスコミに水中で兵器の実験をしていたと発表した。

アイリスは「赤い閃光」のブログを作り、バリーにもジョーにも止められたが実名で記事を発表するようになってしまう。バリーはアイリスに自分がフラッシュだと言おうとして言えず、彼女が記事を書くことを絶対にやめないと考えて、しばらく会わないほうがいいと言って去って行った。

感想:アイリスってば…人の話を聞かなくて頑固でちとイラッとしちゃいました(;´Д`)

アローと同じ世界の話

原作はDCコミックで1940年~1949年(ずいぶん古い!)に初代が連載されています。その後もいくつか作品が出ていて、一番新しいものは2009年~2010年に連載された「The Flash: Rebirth」のようです。

ドラマとしてはアローから派生していて、同じ世界観を共有しています。アローにもバリー・アレンは出ているのですが、フラッシュの第1話にもアローが出演していますね。この後にもフラッシュにはアローが複数回出演するみたいです。

アメリカでは既にシーズン2の放送は終わっていて、2016年10月からシーズン3が始まります。視聴者数は本家のアローを超えていて、アローがシーズン4でついに2百万割れしてしまったのに対し、フラッシュはシーズン2までで軒並み3百万を超えています。

日本では現在huluがシーズン2を先行配信中です。DVDレンタルNO.1~6までが2016年8月24日開始、ブルーレイ&DVDリリース レンタルNo.7~12が2016年9月14日開始になっています。詳しくは公式サイトでご確認ください。

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感想

アローのスピンオフ・フラッシュですが、遅ればせながら視聴を開始しました。

アローはシーズン3までは見ています。現在AXNジャパン(スカパー!などで視聴できます。)でシーズン4が配信中のようですが、Netflixでシーズン3まで配信しているので、早くシーズン4も来ないかな~と待っているところですw

フラッシュ第1話を見た後、主人公の設定(不器用・身近な人との恋がうまくいかない・科学オタクとか)がDC版スパイダーマンじゃん!と思いましたが、スパイダーマンが孤独で一人で戦っているのに比べ、こちらは優秀な仲間がついていてやっぱりアローに近い感じがしますね。バリーの不器用さはトビー・マグワイアのスパイダーマンに共通するところがありますが。

それにしてもウェルズ博士に漂うラスボス感がすごいです。こういう勧善懲悪っぽいドラマは賛否両論あるでしょうが、私は難しいことを考えずに単純に楽しめるので大好きです。

シーズン1のネタバレは4回に分けて投稿するつもりです。それが終わったらシーズン2を視聴します。早く続きが見たいかも(笑)


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