ヒーローズ・リボーン 登場人物 Huluで見放題

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ヒーローズ・リボーンの登場人物をまとめました。
ネタバレはこちら→ヒーローズ・リボーン まとめ ネタバレ Huluで見放題

ヒーローズ・リボーン / Heroes Reborn

ヒーローズ・リボーン まとめ 登場人物
出典:HEROES Reborn/ヒーローズ・リボーン 公式サイト

世界中で一大ブームを巻き起こしたテレビ・シリーズ「HEROES/ヒーローズ」の生みの親ティム・クリングが製作総指揮を手がけた「ヒーローズ・リボーン」は、善と悪の2派に分裂した能力者たちの壮絶な戦いに身を投じることになる新たなヒーローたちの姿を描いた全13話の新シリーズである。一見ごく普通の人々だった新たなヒーローたちの人生は、自身が特殊能力の持ち主であることに気づいてしまった時から激変する。テキサス州のある街を廃墟に変えたテロ事件の後、この大惨事の責任を問われた能力者たちは人目を忍んで生きることを余儀なくされる。彼らの能力を利用しようとする者たちが迫りくるなか、能力者たちは自身が持つ特殊能力を使いこなす方法を模索していた。スリリングな体験を重ねながら、新たなヒーローたちは過去のシリーズに登場した偉大なるヒーローズと出会い、自分たちが人類の救世主となるべき運命にあることを知るのだった。(hulu ヒーローズ・リボーン より引用)

登場人物

この項の画像出典:Heroes Reborn – NBC.com
※簡単なネタバレが含まれています。

主な登場人物

ノア・ベネット(ジャック・コールマン 
ノア・ベネットプリマテックの元社員で、裏で能力者に関する仕事をしていた。娘クレアが能力者であることをひたすら隠していたが、クレア自身が能力者であることをカミングアウトしたため不仲になり数年会っていない。クレアと再会するため出向いたオデッサの平和サミットで爆発テロに巻き込まれ、クレアを失うが記憶がなく、不死身のはずのクレアがなぜ死んでしまったのか事件のことを調べようと動き出す。
トミー・クラーク(ロビー・ケイ 
トミー・クラーク ネイサン触れたものを転送する能力を持つ高校生。母はトミーが能力者であることがばれないように、住むところを転々と変えていた。アイスクリーム店でバイトしている同級生のエミリーのことが好きだが、エミリーの彼に目を付けられ絡まれる。
マリナ・ベネット(ダニカ・ヤロシュ 
マリナ・ベネット自然を操ることが出来る能力を持っている。幼いころから偉大な使命を果たすと言われ、能力を使うための訓練を受けてきた。現在は来るべき日のため北極圏で修行を続けている。
ミコ・オオトモ(祐真キキ 
ミコ・オオトモ東京のマンションの一室で、失踪した父の帰りを待っていたが、ゲーマーのレンに渡されたエバーナウの本をヒントにゲームの世界と現実の世界を行き来することが出来るようになる。ゲームの中で父を救い出すミッションに挑む。
ルーク・コリンズ(ザッカリー・リーヴァイ 
ルーク・コリンズ最愛の息子をオデッサのテロ事件で失い、能力者たちを憎むようになる。妻のジョアンと共に能力者たちを探しては殺し、息子の恨みを晴らそうとする。
カルロス・ギテレス(ライアン・グスマン 
カルロス・ギテレス元軍人でアフガニスタンの戦争で活躍し英雄となる。しかし、戦争のトラウマでアルコール依存症になり、自分に嫌気が差している。後に兄の使命を継ぐことになる。
クエンティン・フレイディ(ヘンリー・ジェブロフスキー 
クエンティン・フレイディ能力者である妹フィービーが、オデッサのテロ事件で犯行グループの一味で自殺したとされたが、真実を知ろうと元プリマティックのノアを見つけ出し協力を要請する。
※クエンティンとフィービーの物語は、DARK MATTERS ヒーローズ・リボーン公式サイトで無料視聴できます。
エミリー・デュバル(ガトリン・グリーン 
エミリー・デュバルトミーが想いを寄せる同級生。素行の乱暴な恋人がいるが、本人は親切で優しい。トミーはやむを得ずエミリーの前で能力を使ってしまうが、彼のために秘密にすると約束する。
エリカ・クラヴィッド(リヤ・キールステッド 
エリカ・クラヴィッドテクノロジー企業 ルノータス社CEO。能力者は危険だと声を大にして唱え、能力者を特定するための新製品「エピック」を発表する。しかし、裏では能力者を捕らえ監禁し意のままに操りさらに大きな計画を立てている。一人娘テイラーがいる。
ジョアン・コリンズ(ジュディス・シェコーニ 
ジョアン・コリンズルークの妻。テロ事件によって愛する息子を失い、能力者を殺すことを至上の喜びとするシリアルキラーになってしまう。邪魔するものは能力者でなくても躊躇せず殺す。
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オリジナルからの能力者

クレア・ベネット
ノア・ベネットの養女。実の父はアンジェラ・ペトレリの息子ネイサン・ペトレリ。どんな傷を負っても再生する不死身の能力を持っていて、自分の能力をカミングアウトしそれが能力者のことが世間に知れ渡るきっかけとなる。しかし不死身のはずがオデッサのテロ事件で亡くなっている。(今回は顔が映っていない遺体のみで出演がありませんが、オリジナルはヘイデン・パネッティーアが演じています。)
モリー・ウォーカー(フランチェスカ・イーストウッド 
思い浮かべた相手がどこにいるか特定する能力を持っている。その能力を活用しようとするルノータス社に狙われていて、逃亡生活をしている。(オリジナルのヒーローズと俳優が変わっています。オリジナルはアデール・ティシュラー
モヒンダー・スレシュ(センディル・ラママーシー 
インド出身の研究者で、元は父の能力者の研究を継ぐ形で能力者に関わるようになった。自身は能力がなかったが薬により能力を手に入れている。オデッサのテロ事件の主犯だとされている。
アンジェラ・ペトレリ(クリスティン・ローズ 
クレアの実の祖母。予知夢を見る能力がある。オデッサのテロ事件の前、地球の未来に関する大変な予知夢を見ていた。
ヒロ・ナカムラ(マシ・オカ 
ヤマガト工業の社長だったが、オデッサのテロ事件で死んだとされている。時空を操る能力を持っていて、時間を止めたり未来や過去や別の場所へ自由自在に現れることが出来る。オリジナルでは「やったー!」というセリフが有名になった。
ルネ(ハイチ人)( ジミー・ジャン=ルイ 
オリジナルではずっと「ハイチ人」と呼ばれていて、以前は発声できないふりをしていた。他人の記憶を消去することができ、通常消去した記憶は本人も元に戻せない。ノアの失くした記憶に関して何か知っているようだ。
マット・パークマン(グレッグ・グランバーグ 
元は警察官だったが、現在はルノータスのために働いている。他人の思考を読んだり操って意のままに動かすことが出来る。
マイカ・サンダース(ノア・グレイ=ケイビー 
機械に触れて意のままに操る能力を持つ。ネットワークに入り込みメディアなども操ることが出来る。テロ事件の後「究明者」を名乗り真相を探ろうとしていたが、隠れ家を襲撃された後行方不明になる。

新たに加わった能力者

ハリス・プライム(クレ・ベネット 
エリカの右腕。常にエリカのそばにいる。体の一部を切り離すことで自分の分身をいくつも作ることが出来る。切り取った体はトカゲのように再生する。
ファラ・ネイザン(ナズニーン・コントラクター 
マリナの使命のため修行を手伝い、彼女を守っている。軍を退役している。
フィービー・フレイディ(アイリン・ポール 
就職活動をしていた女子大生だったが、インターンシップの申し込みでルノータスのハリスの誘いを受けルノータスと関わるようになる。オデッサのテロ事件の犯行グループの一員でテロで死亡したとされた。闇を操る能力を持っている。
キャスパー・エイブラハム(プルイット・テイラー・ヴィンス 
トミーの守護者。コインを使って記憶を奪う能力を持っている。
オオトモ・ハチロー(ヒロ・カナガワ 
ミコの父でエバーナウを制作したゲーム・クリエイター。ゲームの中に人を送ったりゲームのキャラクターを現実世界に取り出したり出来る能力がある。
フランシス(ピーター・ムーニー 
テイラーの恋人で、物質を浮かせたり移動させる能力を持っている。
ジェームス・ディアリング警部(ディラン・ブルース 
能力者たちを捕らえようとする警部補。能力者の敵だが、自分も怪力の能力がある。
マウリシオ神父(カルロス・ラカマラ 
カルロスの知人。自分を霧状にする能力がある。
ホセ(ルキウス・オヨス 
カルロスの甥。物質をすり抜けられる能力がある。

その他

アン・クラーク(クリスタ・ブリッジズ 
トミーの母。トミーが能力者であることを知られるのを異常に恐れている。
レン・シモサワ(内門徹 
日本人のゲーマー。エバーナウの最終面までたどり着き、そこにあった住所を訪ねてミコと出会う。その後ミコのオオトモを救出するミッションに協力する。
テイラー・クラヴィッド(イブ・ハーロウ 
エリカの娘。母の仕事の手伝いをしていたが、能力者の恋人のことで母と対立する。

放送について

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